(JUGEMレビュー »)

第二歌集です。
生き延びたいひとに読んでほしい。
Amazon
<< 同じ舌触り。 | main | 002:晴から(1) >>
 スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| 2016.07.04 Monday | - | - | - |
 001:始から(3)
体育館倉庫で眠る 始まった人たちが見るのは空だから  橘こよみ

強がりじゃない。
強がりじゃないんです。
今日はほんとうに風がつよくて、
ひとりでも大丈夫です。



題詠blog2007より。
| 2007.03.06 Tuesday | 短歌誘拐 | comments(2) | trackbacks(0) |
 スポンサーサイト
| 2016.07.04 Monday | - | - | - |
Comment
こんにちわわわ
こよみになって浮上
今周(1周=100首)もまひるさんにさらってもらえるかと思うと
今からどきどきします
ハートを射抜くようなさりげないうたを詠みたいです

まひるさんのスタートとそれからを、
わたしも心待ちにしてます。
まひる
ぷかぷかぱんつー(挨拶
新生こよみさんよろしくお願いします。
右手左手わきわきして、
こよみさんの歌をさらいますよー。

さりげなく射抜くの、難しいですね。
わたしも射抜けるように、がんばりますー。









url: http://replicaprince.jugem.jp/trackback/789